すでにあるシステムを、つなぐ
今使っているサービスをつなげば、そのデータは自動で Packative One に流れ込み、見積、顧客、受注とひとつに束ねられます。広告のデータも、受信箱も、アンケートも、すべて顧客の記録の上に集まります。
連携
つなげば、あとは自動で同期します
どの接続もそれぞれの間隔で同期します。書き出しファイルも、コピー&ペーストもありません。つないだものは、他の機能と同じように Packative One の中に現れます。
Gmail
メールを同期して集計します。どの問い合わせが、誰から届き、どれだけ速く返答したか。
Google Ads
広告の成果をパイプラインの隣に。費用をクリック数ではなく、問い合わせ、見積、受注と突き合わせて読みます。
Meta Ads
Facebook と Instagram のキャンペーンデータを同じ間隔で。どの層がパッケージの買い手になるかが見えます。
Slack
担当者が働いている場所に通知を届け、同期された会話は案件の隣で検索できます。
製造精度の展開図。価格を計算した図面が、そのまま抜き型を動かす図面です。
Open API & Webhooks
すべての機能を自社のシステムから呼び出せます。当社がまだ作っていないものも、自分でつなげます。
Naver Ads
検索とディスプレイの費用を、そこから実際に生まれた問い合わせ、見積、受注と突き合わせて読みます。
Channel.io
自社サイトにチャットを組み込めば、会話は別の受信箱ではなく顧客の記録の上に残ります。
Toss Payments
地域の決済手段で支払う買い手のためのカード決済と即時決済。入金は該当する受注にひも付きます。
Hometax
電子インボイスを受注から直接発行し、税務当局に提出します。
Stripe
近日対応決済画面と決済リンク。見積が、支払い済みの受注で終われるようになります。
Microsoft Teams
近日対応Teams を中心に業務を回している組織向けの会話同期。次に予定しています。
必要な連携が見当たらない場合は、お知らせください
新しい接続も、既存のものと同じ枠組みで作ります。今お使いのもの、メール、広告、ERP、会計をお聞かせいただければ、接続に何が必要かをお伝えします。
組み込む
Packative One を自社サイトの中へ
連携はデータを引き込みます。APIは逆向きにも働き、顧客がもともと見ている場所に Packative One を置きます。組み込みが必要なときはお手伝いします。

機能をすべて備えたAPI
Packative One でできることは、APIを通じて自社のシステムからも行えます。見積、顧客、ケース、受注の読み書きができ、その上に独自の業務を組み立てられます。

自社サイトの問い合わせフォーム
問い合わせや見積依頼のフォームを自社サイトに置けます。送信はそのまま Packative One の問い合わせになり、希望する製品もひも付きます。打ち直しも、受信箱からの転送も要りません。

自社のEC
ショップをつなげば、オンラインの注文がそのまま原価計算、製造、決済へ流れます。自分たちのパッケージのショップが Packative One で動いているのと同じ形です。
よくあるご質問
連携についてのご質問
接続した各サービスは予定に従って Packative One へ同期し、顧客、見積、受注と束ねられます。ダッシュボードや集計で読むことも、自社のAIアシスタントに尋ねることもできます。書き出しスクリプトも、レポート開発も要りません。